東京都環境科学研究所

2006年度までの東京都環境科学研究所ニュース

(旧)研究所ニュース

2008年度からの東京都環境科学研究所ニュースは、こちらです。

№ 年 月 主 な 内 容
50 2007 3 ・ 平成18年度公開研究発表会開催、平成19年度に財団法人東京都環境科学研究所整備公社へ移管
・ 平成18年度の研究紹介(嗅覚測定法における日本式と欧州式の比較)・平成18年度第2回外部評価部会
・研究設備の紹介(高速液体クロマトグラフ質量分析計)
・研究所の窓-平成19年4月21日(土)施設公開他
49 2006 7 ・平成17年度東京都環境科学研究所運営委員会開催・平成18年度の組織改正
・平成18年度第1回東京都環境科学研究所運営委員会外部評価部会開催・平成18年度研究テーマ一覧
・平成18年度研究紹介
・研究設備紹介
・研究所の窓-校庭芝生化のヒートアイランド緩和効果に関する調査他
48 3 ・平成17 年度「東京都環境科学研究所公開研究発表会」開催
・平成17 年度第2回東京都環境科学研究所運営委員会外部評価部会開催
・平成17年度の研究紹介
・研究所の窓-2005年報の発行、研究所施設公開
47 2005 11 ・平成17年度第1回東京都環境科学研究所運営委員会 外部評価部会の報告
・平成17年度の研究紹介
・研究所の窓-小笠原における環境汚染化学物質調査
46 6 ・平成16年度東京都環境科学研究所運営委員会、17年度施設公開
45 3 ・平成16年度公開研究発表会の開催報告
・公開研究発表会アンケートの集計結果
44 2004 12 ・東京都環境科学研究所運営委員会外部評価部会報告
・研究所の窓 -CO2濃度のラジオ番組への提供
43 9 ・.東京都環境科学研究所運営委員会外部評価部会報告
・.北京訪問記
・研究所の窓 -ヒートアイランド対策シンポジウム
42 7 ・平成15年度東京都環境科学研究所運営委員会報告
・科学技術週間における施設公開
・研究所の窓 -においの測定方法の比較研究
41 3 ・平成15年度公開研究発表会の開催
・東京都環境科学研究所運営委員会外部評価部会報告(平成14年度終了研究)
40 2003 12 ・東京都環境科学研究所運営委員会外部評価部会報告
39 6 ・平成14年度東京都環境科学研究所運営委員会報告
38 3 ・平成14年度公開研究発表会の開催
・平成13年度終了研究の外部評価
37 2002 12 ・自動車排出ガス低減装置などの性能試験について、2002東京都環境科学研究所年報の発行
36 9 ・調査研究報告「環境ホルモン問題に関する研究」
・東京都環境科学研究所運営委員会研究評価部会報告
35 6 ・ディーゼル車排出ガス中のNOxとPMを同時に低減するシステムについて
・東京都環境科学研究所の運営についての機関評価結果
34 3 ・平成13年度公開研究発表会の開催
・平成12年度終了研究の外部評価が行われました
33 2001 12 ・調査研究報告「研究所における信頼性確保システムについて」、
・2001東京都環境科学研究所年報を発行しました
32 10 ・平成14年度新規開始研究案に外部評価をいただきました
・調査研究報告「雨水の地下浸透と水質問題」
31 7 ・東京都環境科学研究所の運営についての機関評価結果及び研究課題についての評価報告
30 3 ・平成12年度公開研究発表会を開催しました
29 1 ・2000東京都環境科学研究所年報の発行
・外部委員による平成11年度の報告
28 2000 11 ・東京都環境科学研究所の運営についての機関評価結果及び東京都環境科学研究所運営委員会研究評価部会報告
27 8 ・家庭用焼却炉から排出されるダイオキシン類の実態について
26 3 ・東京都環境科学研究所運営委員会研究評価部会(第2回)の報告
・内分泌かく乱化学物質に関する研究
・業務用ビルの省エネルギー対策とその削減効果について <
25 2 公開研究発表会の開催
・研究所の最近の調査研究、ディーゼル排ガス
・気中の多環芳香族炭化水素、フロン濃度の動向、水環境における化学物質
24 1999 11 ・都市環境とコケの生育
23 9 ・「ダイオキシン等分析室」「魚類等暴露試験施設」の紹介
22 7 東京都環境科学研究所運営委員会研究評価部会(第1回)の報告
・各研究部間の共同プロジェクト研究についての評価
・研究部別の新規研究実施計画についの評価
・研究評価全体に係る意見交換
21 4 ・多摩川中流部の再生に向けて
20 3 ・騒音を低減する新技術の開発
19 2 公開研究発表会の開催
・研究所の最近の活動、大気中の有害化学物質
・地球温暖化物質の状況、千川上水の生物相、東京都内湾の生物分布
18 1998 6 ・東京内湾に残る浅瀬が水環境の保全に果たす役割について
17 3 ・化学物質による環境リスク
16 2 公開研究発表会の開催
・多摩川中流部の再生、アイドリングストップ・シミュレーション
・東京湾沿岸海域における魚類生息状況、音環境、ヒートアイランド
15 1997 9 ・都内企業の地球環境問題への取組について
14 7 ・ディーゼルエンジンの粒子状物質と黒煙の除去装置(DPF)について
13 5 ・ヒートアイランド現象の予測について
12 3 ・合成洗剤(界面活性剤)の水辺環境に及ぼす影響
11 1 公開研究発表会の開催
・水生生物への影響、騒音消音実験
・合流式下水道負荷量、化学物質による環境汚染、地球環境保全
10 1996 12 ・東京都における酸性雨の現状
9 10 ・環境保全に向けて企業活動について、豊かな音環境づくりの仕事に携わって
8 8 ・「アイドリング・ストップ運動」の発展、大気環境学会海外協力事業
7 5 ・水辺環境と窒素(脱窒素型の小型合併処理浄化槽の開発)
6 2 ・公開研究発表会の開催(フロン、酸性雨、浮遊粒子状物質、東京湾、低公害車)
5 1995 12 ・浮遊粒子状物質の削減に向けて
・中華人民共和国との酸性雨影響共同調査に参加して
4 8 ・都内に生育する貴重な水草
・日本へ研修にきて、タイ王国環境研修センターへ
3 4 ・悪臭の防止に向けて、海洋汚染から生物を守るための国際機関への活動へ参加してほか
2 2 ・ヒートアイランド現象の解明に向けて
1 1994 10 ・フロンの破壊実験に成功

*ファイルサイズを小さくするため、カラーページの一部を白黒にしています。写真画面等が見えにくくなっていますが、ご了承ください。